dimanche 19 octobre 2008

その15 本

を読むことを続けています 「青の炎」

ストーリはすごく悲しいです

主人公秀一はまだ十七て

普通な高校生です

自転車が大好きで

毎日毎日自転車て学校へ行く

頭もいいし 優しくし とてもいい子です

でも うちに嫌い人かある

母と妹を守れる人は自分しかいません

いい方法をずっと探るが 何もできません

最後の最後 あの人を殺しました 自分も自殺

母と妹のために犯罪をしました

でも 最後に 母と妹は一番悲しいじゃないですか

どんな状況でも 殺人はいけませんね

1 commentaire:

Unknown a dit…

本当に,悲しい話ですね。。確かに(たしかに)、どんな状況でも、『人を殺す』ことは、『人』として、『絶対にしてはいけないこと』、ですね。ただ、主人公が、そうなるまえに、周り(まわり)にいる人たちが,もう少し、彼のことを気にしていたら、彼は、人を殺さなくてすんだかも。。切ない(せつない)ですね。。